私たちは研究開発で培ったノウハウを応用した特許調査会社です

納期・費用を圧縮した調査フレームワークF-1を推奨しています

効率的な特許の読み方「特許リーディング法」を推奨しています

AIと人の思考を併用した「ダブルブレイン特許調査」試行中です

研究段階と調査種別

特許調査には

①技術を調べる『技術動向調査』

②障害となる特許の有無を調べる『クリアランス調査』

③特許性に関わる資料を調べる『無効資料調査』

の3つが有ります。

調査種別には幾つかの類語があります。まずはご要望をお聞かせください。

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