AI AI特許調査ツール 生成AI

どうしたら特許調査に生成AIを使えるか!? のオファー

生成AIアプリケーションのご専門業者様から嬉しいオファーいただきました。
私が特許調査に活用出来ていない事を度々公開していますが
その記事を読んで、ご連絡いただきました。
解決策を考えて頂けるそうです。
まずは私のレポート(下記)を読んでみてどうするとクリア出来るか考えるそうです。

https://lnkd.in/g7UgivZE

私は、階層的思考が出来るAIの開発が必要と思っていました。しかし既にその能力は備わっていて使い方の問題かもしれないとの事です。

この問題をクリア出来たら大手メーカー様や特許事務所様は
みんな使うでしょう(みなさま同じ問題で使えていません)。

【御礼】
この事業者様の姿勢(私が抱えている課題を適切に聞いて頂ける)には脱帽です。
(過去にお会いした事業者様は、高望みし過ぎだ、とか、いきなり厳しい事を言うな、とか、怒り出す方が見られました)

本当にありがたいです。

【追伸】
特許調査を幾つかに分解してSTEP毎に適用を考えるのが良い、ともアドバイスいただきました。
これも早速やってみます。

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