プロセスを分解し
無効資料調査では次の7つのSTEPを採用しています。

〈無効資料調査〉
【STEP1】
発明ポイントを知る
【STEP2】
特許性主張のロジックを知る
【STEP3】
無効化のロジック案を幾つかつくる
【STEP4】
検索式を作る
【STEP5】
スクリーニングして無効化ロジックに使えそうなものを選ぶ
【STEP6】
対比表を作成して無効化ロジックを組み立てる
【STEP7】
無効化ロジックが成り立てば終了
ダメならSTEP3から再度実施
これらのステップのうち、まずSTEP1をAIで出来ないかを試![]()
特許リーディング法に勝る結果、期待したいです。